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採用教育部からのお知らせ

続きレポ②📝

2018年11月24日

<中津川店>

発表はとてもシンプルでしたが、みんなが笑顔で接客できる店舗作りをする為に

お客様本位でどうするべきかを考え取り組みました。

役割分担をしっかりし、成果につながりそうな変化も出てきたそうです!

<恵那店>

ありがとうが言ってもらえるお店を目指して、2人以上でしっかりお見送りをしようと取り組みました。

立地上、その様子をいろんな方に見てもらえてお客様からも反響があったようです。

またメンバーが自主的な活動をしてくれ、新人エンジニアもすすんで協力してくれたのは嬉しく思いました。

<可児店>

笑顔で来て笑顔で帰っていただく店舗にするために、お見送りは2人で、

また情報をしっかり共有して、整備したエンジニアからフォローをすることに取り組みました。

地域No.1店舗になるよう為に、リーダーは自ら、全員が働きやすい環境作りに工夫を凝らしたそうです。

<多治見店>

こちらもお見送りやフォローに様々な課題があったようです。

リーダーは全員にお客様に対する良い思いがあるとわかり、メンバーの意見を尊重するように心がけたそうです。

お客様に喜ばれる、選ばれる店舗になってほしいです。

 

<関店>

重点テーマを3つに絞り、思いやりのもてる店舗を目指しました。

結果的にお客様からお褒めの言葉を頂く機会が増えたそうです!

嬉しいことはリーダーが朝礼で共有することも忘れず行い、

個々の目標を書いたSET A GOAL TREEが印象的です。食堂に貼っておいてください^^

店舗によって立地や地域性なども異なっているので取り組み方も少しづつ違った工夫が見られました。

 

私も2つの店舗でプロジェクトメンバーとしてミーティングに参加しましたが、

まず、普段感じている事を共有することは大切だと感じました。

そして、ルールなどを決めた後も、リーダーが率先して声をかけてくれることで動きやすくなったり、

普段から意識をして行動することができました。

少しの心掛けで変えられることは多くあると思っています。

でも、1人で変えていくことは不可能だと思うので、リーダーからプロジェクトメンバー、

メンバーから店舗一丸となって、今後もより良い店舗作りに取り組んでほしいと思いました。

リーダーの頑張りを目の当たりにしたので、

メンバーや店舗の皆さんにはより一層、リーダーに協力し支えてあげてほしいなと思います。

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