岐阜トヨタのサービスエンジニアには
車に対する「想い」がある!

岐阜トヨタのサービスエンジニアはそれぞれが持つ車への想いから、様々な活動に積極的に参加しています。そんな取組みの中で日々技術の向上をはかり、お客様の大切なお車のために活かしています。

クルマに対する「想い」で、
ここまでできることを知ってほしい。

車を再びよみがえらせる「レストア」。それには車の修理の技術はもちろん、足りない部品を探すことや、無ければ作ることなど、車に対する知識と経験を結集する必要があります。
岐阜トヨタは2016年夏に開催された、クラウンレストアプロジェクトに参加。サービスエンジニアがそれぞれの得意分野で、その技術だけではなく、あきらめない根性と努力で、約50年前の車を復活させました。

このレストアされたクラウンは不定期ですが、各お店に展示しています。

サービスエンジニアに宿る
匠の技

岐阜トヨタにはBP(板金・塗装)に関する専門の修理工場が可児と北方にあります。
BPに関する専門のサービスエンジニアが、特殊な設備と技術を駆使して、お客様の大切なお車の修理を行っています。

可児ボデーサービスセンターには、全国でもトップクラスの渡辺エンジニアがいます。2017年春、渡辺エンジニアには特別な任務がありました。
それはトヨタ自動車が主催する、「全国トヨタ店サービス技術コンクール」。その名の通り、日本全国のトヨタ販売店のサービスエンジニアが、サービス技術・ボデー・ペイントの技術を競う歴史あるコンクールに出場しました。

渡辺亮エンジニア

お客様の笑顔のために、技術を高めることにこだわりと誇りを持ったサービスエンジニアが、多くいます。

全てはお客様の満足のため。
サービス技術コンクールで入賞も。

渡辺エンジニアは、2017年全国トヨタ店サービス技術コンクールのペイント競技で見事3位入賞を果たしました。
自身の技術の研鑽をはじめ、ベテラン技術トレーナーの指導の結果です。
今後はその技術を後輩エンジニアに伝え、お客様の笑顔のために活かしていきます。

技術力で「ドラマ」がつくれる。 それが、岐阜トヨタのサービスエンジニア。